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BROADCASTER FILE / NIPPON TELEVISION

日本テレビ

街頭から広がった、テレビの体験。

1953年8月に本放送を開始。街頭テレビの設置やスポーツ中継を通して、多くの人が同じ瞬間を見つめる体験が広がっていきました。

  1. 街頭テレビと本放送

    関東に街頭テレビを設置し、8月28日に本放送を開始。翌29日には後楽園球場からプロ野球を中継しました。

    技術の読みどころ

  2. カラー放送へ

    カラーテレビ放送の本免許を取得。映像の色を安定して届ける技術が重要になります。

    技術の読みどころ

  3. 初の日米衛星中継で報道

    ケネディ大統領暗殺のニュースを衛星中継で伝えました。

    技術の読みどころ

  4. ビートルズ公演を中継

    武道館での日本公演を生中継しました。音楽番組を支える収音と映像の連携にも注目できます。

    技術の読みどころ

  5. 音声多重放送の試験開始

    音声多重放送の実用化試験を開始。映像だけでなく、音の伝え方にも変化が生まれました。

    技術の読みどころ

  6. 音声多重放送の本免許

    1978年の実用化試験を経て、本免許を取得しました。

    技術の読みどころ

  7. 箱根駅伝の生中継開始

    長いコースを走る選手を追う中継では、カメラ、音声、伝送、制作の緊密な連携が求められます。

    技術の読みどころ

  8. ハイビジョン実用化実験放送の本免許

    高精細な映像を届ける放送の段階が進みました。

    技術の読みどころ

  9. BS日テレが放送開始

    グループのBS日テレでBSデジタル放送が始まりました。地上波とは別の放送サービスです。

    技術の読みどころ

  10. 地上デジタル放送開始

    地上波の伝送がデジタルへ進みました。

    技術の読みどころ

出典・さらに読む

資料確認日:2026年11月5日。本文は出典をもとに要約・解説しています。現場ガイドの追加資料は11月6日確認。