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BROADCASTER FILE / TV ASAHI

テレビ朝日

教育専門局から、総合番組局へ。

1959年、日本教育テレビとして本放送を開始。NETテレビの時代を経て、1977年に略称をテレビ朝日へ変更しました。

  1. 日本教育テレビとして開局

    教育番組の放送を担う専門局として出発しました。

    技術の読みどころ

  2. 日米間の衛星テレビ中継

    リレー衛星を使った日米間の初のテレビ中継に参加しました。

    技術の読みどころ

  3. カラー放送開始

    白黒からカラーへ。撮影や映像調整でも色の管理が重要になりました。

    技術の読みどころ

  4. 総合番組局へ移行

    教育専門局から総合番組局になりました。

    技術の読みどころ

  5. 略称をテレビ朝日に

    社名を全国朝日放送、略称をテレビ朝日に変更しました。

    技術の読みどころ

  6. 音声多重放送を開始

    映像に加え、複数の音声を届ける仕組みが広がりました。

    技術の読みどころ

  7. アークヒルズへ本社移転

    放送・制作の拠点を移しました。

    技術の読みどころ

  8. A-SATを運用開始

    衛星を使ったニュース取材の伝送システム、SNGの運用が始まりました。

    技術の読みどころ

  9. 四谷放送センター運用開始

    放送設備の拠点が更新されました。

    技術の読みどころ

  10. BS朝日が放送開始

    BS朝日でBSデジタル放送が始まりました。地上波と衛星の歩みを分けて読みます。

    技術の読みどころ

  11. 新本社と地上デジタル

    7月に六本木の現所在地へ本社を移転。10月に社名をテレビ朝日へ変更し、12月に地上デジタル放送を開始しました。

    技術の読みどころ

  12. 地上アナログ放送終了

    地上デジタルへの完全移行を迎えました。

    技術の読みどころ

出典・さらに読む

資料確認日:2026年11月5日。本文は出典をもとに要約・解説しています。現場ガイドの追加資料は11月6日確認。